【広島市で叶える理想のワーケーション】世界遺産もスタジアムも日常になる「街と繋がるワークスタイル」を。

なぜ今、広島市がワーケーションに向いているのか?
「ワーケーションをしたいけれど、仕事のしやすさと遊びのバランスが難しい」 そんな悩みを解決してくれるのが、広島市です。
広島市は、世界遺産をはじめとする豊かな歴史・文化がありながら、コンパクトにまとまった都市機能を持つ「ちょうどいい」街。瀬戸内海の穏やかな自然と、活気あふれる都市部が隣接しており、オンとオフの切り替えが非常にスムーズです。
その中でも、広島市中区にあるコワーキングスペース「Hiromalab」は、広島電鉄「銀山町(かなやまちょう)」停留所から徒歩1分という絶好のロケーション。ここを拠点にすれば、集中して仕事に打ち込んだ後、すぐに広島の魅力的なスポットへ繰り出すことができます。
今回は、Hiromalabを起点に楽しむ、広島ワーケーションの「黄金ルート」をご紹介します。
1. 【静】都会のオアシス「縮景園」でマインドフルネスな時間を

Hiromalabから徒歩圏内にあるのが、名勝・縮景園です。 午前中にしっかり仕事を片付けたら、ランチの後に少し足を伸ばしてみませんか?四季折々の花々や美しい池を眺めながら散策すれば、デスクワークで凝り固まった思考がスッと解けていくのがわかります。
隣接する広島県立美術館でアートな刺激をチャージするのも、クリエイティブな仕事に欠かせない贅沢なリフレッシュタイム。広島の歴史と自然を感じることで、午後の仕事への集中力が一段と高まります。
2. 【動】広島のソウルを感じる!マツダスタジアムで野球観戦

広島のワーケーションを象徴する体験といえば、やっぱりカープ観戦です! Hiromalabからマツダスタジアムへは、徒歩やバスでスムーズにアクセス可能。夕方、仕事を終えてユニフォームに着替え、球場へ直行する。そんな「日常の中の非日常」を味わえるのも、この立地ならではの贅沢です。
スタンドに響く応援歌と、街全体が一体となる熱狂。さっきまでビジネスの話をしていた仲間と、赤いメガホンを叩いて一喜一憂する。そんなオンとオフの鮮やかな切り替えが、明日への新しい活力を生み出してくれます。
3. 【夜】ディープな広島の夜へ。大人の「流川」と、情緒あふれる「エキニシ」

一日の締めくくりは、広島が誇る二大飲み屋街へ。Hiromalabは、そのちょうど中間地点に位置する絶好のポジションにあります。
- 広島のエネルギーが爆発する「流川(ながれかわ)」 Hiromalabから南へ進めば、中四国最大の歓楽街・流川が広がります。老舗のバーから活気あふれる居酒屋まで、どんな気分でも応えてくれる不夜城です。
- 昭和レトロな隠れ家迷宮「エキニシ」 広島駅方面へ向かえば、古い街並みをリノベーションした飲食店街、通称「エキニシ」があります。狭い路地に感度の高い名店がひしめく、ハシゴ酒の聖地です。
4. 【旅】少し足を伸ばして、世界遺産「宮島」へ

さらに嬉しいのが、世界遺産・宮島へのアクセスの良さ。 Hiromalabから広島電鉄やJRを乗り継げば、約1時間で厳島神社の鳥居が立つ安芸の宮島へ到着します。
「平日はHiromalabでしっかり働き、夕方の満潮に合わせて宮島へ夕景を見に行く」あるいは「週末は朝から宮島へ渡り、弥山(みせん)へ登って瀬戸内海を一望する」。そんなダイナミックな旅のプランが、ここなら日常の延長線上で叶います。
Hiromalabから、新しい広島を始めよう。
Hiromalabは、単なる作業場ではありません。広島の街そのものを楽しみ、そこで暮らす人や挑戦する人と繋がるための「入り口」です。
「新しい環境で刺激を受けたい」 「広島の街をもっと深く知りたい」
そんな想いを持つ方は、ぜひHiromalabを拠点に、あなただけのワーケーションスタイルを見つけてみてください。ここには、あなたの挑戦を面白がり、応援してくれる仲間が待っています。